専門学生のIT生活日記

ITの専門学校に通う少年が、自分の勉強してることを書いたり。日常のことを淡々と書いていくブログです!

少し炎上してしまった話

このエントリはWCDI Advent Calendar 2018 - Adventar の11日目の記事です。
前の記事はthestewedrabbitさんの俺式セキュリティ学習法 - Qiitaです
次の記事は


やっはろー!

今更ながら「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。」をAmazon Primeで1期と2期を両方見てしまって、俺ガイルのことばかりで頭いっぱいです。

ちなみに僕はこまちが大好きです。

青春したいですね。

恋がしたいです。人肌が恋しいですね。

いやー冷えますね。

めちゃくちゃ冷えますね。

寒い日はやっぱり炎上であったまるしかないないですね。

 

と言うことで、僕が入学2ヶ月足らずで軽く炎上した話でもしましょうかね。

 

とりあえず、自分のスペックをば。

自分は1年間浪人をしており、しかも失敗して専門学生になったので他の同級生と1歳だけ上なんですよ。(この意味わからないプライドのせいであんなことに...)

まぁあとは、イケメンって感じですかね


4日目の記事でも書いたんですけど、自分は情報技術研究部に所属してるんですよ。

自分の学年は僕一人だけなのですが、実は最初の頃は自分含めて12人いたんですよー!!!
なんでそんなに減ったのかって言うとですね。

 

最初にうちのサークルはみんな強制的に自主的にArchlinuxにするんですけど、自分は結構調べたり聞いたりとかして勉学に励んでたんですけど、他の同級生がめっちゃ喋るんですよー!!

しかもうるさく!!!

もー!!!! :rage:


最初の方は我慢してたんですよ。

仏の顔も3度までって言うじゃないですか。

自分は神に近い存在なので10回ぐらい我慢したんですよ。

 

それで、ついサークルにいく前に
「やる気ないなら帰れよ。マジで邪魔やから。」

あーー!!!!!!

なんでそんな言い方をしたんだよぉ!!!!!

もっとマイルドにいけよー!!!!!!!!!

過去の俺はアホなのかー!!!!!!!!

こうして僕のぼっちっち生活が始まるのでした。

でも、実際あの時そんな感じで行った人たちの半分ぐらいは本当にやる気がなくて、学校をやめたり、休みがちになったりと(自分も朝起きれなくて休みがち...)人が多かったので、言い方はあれだったけど。もしあの人たちが今でも部活にいると思うと動物園並みにうるさくなっていたかもしれないです。


まぁ、貴重な大学1年間をぼっちで過ごしたのですが、2年に上がり次第

だんだん開発することが増え始め。少しやる気のある人たちが声をかけてくれるので僕は今では友達がたくさんです。

 

友達いっぱい嬉しい。

でもそれは本当に友達なのか? :thinking_face:

そもそも友達の定義とは...?


気兼ねなく世間話とか悩み事を言い合える仲の人のことを言うのではないだろか。
僕はそう考える。

まぁ少し話はそれてしまったのですが、僕は今とても幸せです。

みんなありがとう!!!

部活のみんなありがとうー!!!!!!
とーちゃんかーちゃんありがとうー!!!!!!!!!
弟もありがとうー!!!!!!!!
この記事を見てくれたあなたもありがとうー!!!!!!!

地球よありがとうー!!!!!!!

そして銀河!!!!!!
さらにビックバン!!!!!!!!!!

全ての物に感謝を込めてーーーー!!!!!!!!!

 

ありがとう

 

これで、僕の記事を終わります。

ご視聴ありがとうございました。