専門学生のIT生活日記

ITの専門学校に通う少年が、自分の勉強してることを書いたり。日常のことを淡々と書いていくブログです!

WCDI Advent Calendar 2018 - Adventar : mokeはmokeなのです!

このエントリはWCDI Advent Calendar 2018 - Adventar の4日目の記事です。
前の記事はsite0801さんの謎のモニュメントです
次の記事はJohn SmithさんのWCDI Advent Calendar 2018 5日目です

 

みなさんどもども。

mokeと申します。
自分は3つほど書く予定がありますので、最初ということで簡単なお話と自分の事でも描こうかなって思っております。
2個目は自分が炎上してサークルクラッシャーという名前をいただいた理由でもお話できたら。
3個目は技術者らしく、クリスマスが近いという事でそれに因んだ何か成果物の発表をば、って考えています。


いやー最近は寒いですね。朝とか寒すぎてなかなか布団が僕のことを離してくれなくていつも困っていますw
まぁそんなことはどうでもよくて、Adventar Calendar面白いですね。
僕はこのイベント(?)を最近知ったばかりで、こんな文化というか自分の知らないことはたくさんあるんだなぁーって改めて思い次はどんな事を知れるんだろうと、オラワクワクすっぞ〜 大変楽しみでございます。

 

自分自身このITの世界に入ったのは去年からですね。
そもそも、僕浪人して失敗しちゃってるので同学年と年が一つ違うんですよw
最初は「あー人生の終わりやー!浪人して専門卒とかもうだめぽー; ;」って思ってました。
そんな時に出会ったのが自分が今所属させていただいている情報技術研究部(みんなWCDIっていうので正式名称があってるが実は不安)です。

自分が入った時はなんかダラーってしている部長さん(前部長[神])やなんかヤンキー上がりの人っぽい人(現部長)と他にも愉快な人たちで溢れてました。
ダラーってしてる部長さんとか昔は厳しかったとか、聞くのですが僕にはあまりピンっときませんw
でもすごく優しく、やる時にはしっかりやってくれる部長さんでしたw
そしてヤンキーっぽい先輩はめっちゃ優しい人で多分僕がサークルに入って一番お世話になっている人であり、自分の憧れでもあります
僕と同じように大学に入ってからITに本腰を入れて、今では色々なサービスを簡単に作れてしまう、まるで兄貴のようなかっこいい人です。

そんな僕が部活に入って最初にやったことは、
windowsとのお別れでした。
うちのサークルは自主的にwindows からArchlinuxにしていました。

(ほんとですよ!まじでみんな自主的に入れてますよー!!)
そうゆうことで初めてのlinux
windowsしかしらない自分からしたら「なんやこれーハッカーやん!!!」とupdateしただけでよく言ってましたw

まぁそこでもちょっとっと色々あって炎上案件があったのですが、その話はまた別の日に。

それで何もわからないのに、4月、5月に大会にも出ましたね。

自分は何もできなかったのでプレゼンをしましたね。めっちゃ緊張したのだけ覚えています。

 

いやーというかこのスピードで書いたら1日で終わらないな。
というか2年間早いっすね。
Archにしたのがまるで昨日のように思えてくるほど...。
なんか自分はこんな幸せでいいのだろうかと本当に思っています。

入学したての時の「あーだめだぁーおしまいだぁー!」っていうのが嘘かのように、今は絶対にいいところに入ってやる。と修造並みに燃えております。

 

でも2年間で自分は成長できたのでしょうか...?

まぁそんな事を考えても過去には戻れないので、今は前だけを向いて自分にできる事を精一杯に頑張って行きたいと思います。

 

まぁどこかで、就職とかして落ち着いたら自分のこれまで体験した事を全て書こうとと思います。

映画化待った無しやな!

 

なんか最後の方かなり急ぎ足で綺麗にまとめれなかったけど、これで4日目の記事は終わりにしたいと思います。

ご視聴ありがとうございます。